LOVE and PAIN / POWERS  (CD)

1,050円(税込)

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[1st Maxi Single]
"LOVE and PAIN"

plice/¥1.050(TAX in)
maker/CtoX music (CTOX-001)
track/M-01:LOVE and PAIN,M-02:LOSSING GIRL,M-03:REVERSE


POWERSオフィシャルページ
http://powersweb.exblog.jp/


POWERS
日本が誇る伝説のロックバンド「De+LAX」のギタリスト榊原秀樹の「GEENA」解散後のソロプロジェクト「カリキュラマシーン」のプロモーションビデオを、当時フィルムディレクター・コラムニストとサブカルマルチクリエイターして名を馳せていたボーカル松嶋重が担当し、意気投合したことをきっかけに2007年9月に2人が中心となり結成。のちに客観的にサウンドを見ることが出来るディレクター的なポジションから、様々なCMソングなどを手がけフレットレスベーシスト&オーガナイズクリエイターとして活躍していたベース松島宏和が加入し、正式に音源制作を開始。最終的に、ドラムオーディションを開催し、若さと可能性を秘めた22歳のドラム田中翔悟が合格し、純粋な4ピースロックバンドとして活動が始まる。
パンクス、ロック、ニューウェーブ、ポップス、すべてを集約した近年稀に見る直球ライブバンドとして、C to X entertainmentに所属が決まり、2007年10月17日、1st Maxi Single「LOVE and PAIN」でレコードデビュー。そして同年10月26日、新宿ロフトにてライブデビュー。

【VOCAL】
松嶋重 (Shigeru Matsushima)
1978年、東京都生まれ
これまで、ミュージシャン、ディレクター、コラムニストとクリエイトのボーダーを自由に行き来するマルチクリエイターとして活躍。ディレクターとしてはカリキュラマシーンの代表曲「サクラカラー(MXテレビ/ガリンペイロ)主題歌」のPVの他、サブカルチャーのパイオニアとして、ポルノ・スプラッターなどのアダルトイメージたる映像を多く発表し、日本映画監督協会に所属。
POWERS以外の音楽活動も多く、高橋まことアコースティックライブ「スネア」のサポートボーカルの他、浜崎あゆみのサポートをつとめるキーボーディスト堀田健志とのユニット「AnyPair」など。

【GUITAR】
榊原秀樹 (Hideki Sakakibara)
1988年、De+LAXのギタリストとしてフォーライフよりメジャーデビュー。 19歳とは思えぬテクニックで話題を呼び、二度の日本武道館公演や数多くのTVに出演。
コロンビア移籍後も含め、計10枚のアルバムを発表。 De+LAX休業中に高橋まことらと結成したGEENAにおいても、ビクターより3枚のアルバムを発表。
現在は4人編成となったDe+LAXの他、自身のソロプロジェクトとなるカリキュラマシーンやバンド「POWERS」など、常にバンドサウンドにこだわり、精力的に活動。サポートワークの充実も有名で、山下久美子のサウンドプロデュース&バンドマスターを筆頭に、これまで吉川晃司、松井常松など、数多くの日本を代表するミュージシャンと音楽を作り続け、今なお注目される第一線のギタリスト。
2007年、お笑いと音楽の融合プロジェクトひでき軍団を始動。

【BASS】
松島宏和 (Hirokazu Matsushima)
フリーランスのベーシスト&サウンドクリエイターとして、福音館書店CM楽曲製作、2006年度スガイエンタテイメント「日本ハムファイターズ」応援キャンペーンソングCM楽曲製作、「MIKACOのMake on Epock(北海道FM/Air G)」、「Joy Pop Scramble(CS)」への番組B提供をはじめ、舞台音楽制作やイベントオーガナイズなど多方面で活躍。若手フレットレスベースプレイヤーとしても注目を集める。

【DRUMS】
田中翔悟 (Shougo Tanaka)
1985年、埼玉県生まれ。
16歳からドラムを始め、音楽大学での就学を経て2004年よりバンド活動を開始。その小柄な体から繰り出されるしなやかで躍動感に溢れたドラムの評価は高く、ユンナの代表曲「手をつないで」のPVに参加するなど、現在多忙に活躍中。 BASS松島宏和とのセッションをステップにPOWERSドラマーオーディションに参加し、文句なしの合格、加入決定。

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